時代遅れの男のブログ

昭和の音楽、ジャンプ系漫画、レトロゲームが好物です

多田野数人氏の半生をドラマor映画化希望!

こんばんは。ジオ・ジーノです。

昨日からゴールデンウィークになりましたね。

今週は飛び飛びだな(笑)。

 

さて、一昨日昨日と野球の多田野数人さんの話題をしましたが、

もし出来る事なら、彼の半生をドラマ化なり映画化して欲しいですね!

ここまでドラマティックな人生を歩んだプロ野球選手ってそうそういないでしょ?

 

多田野数人北海道日本ハムファイターズ時代)

 

もし実現化するとすれば、Netflixでドラマ化が有力かなあ?

だって、ともに80年代の伝説だったAV監督の村西とおるさんや、

女子プロレスラーダンプ松本さんの半生をドラマ化したのですから。

 

Netflixドラマ『全裸監督』ポスター
(村西監督役の山田孝之くんや黒木香役の森田望智さんの快演にはたまげた!)

 

Netflixドラマ『極悪女王』ポスター
(右のライオネス飛鳥役の剛力彩芽さんが、″バキ″みたいです(笑))

 

村西監督やダンプさんのドラマも出来たから、多田野さんのドラマも出来るはずだ!

もしネトフリでドラマ化したら、契約者が114,514人増えるに違いない!(確信)

そうなったら、私もネトフリ契約するぞっ!(必ずしも契約するとは言ってない(笑))

 

タイトルは、『TDN』決まりでしょう!

読みはティーディーエヌ」で。

実に分かりやすくてインパクトのあるタイトルではないかっ!

 

多田野役は…横浜流星くんを希望したい。

人気や実績があり、おまけに肉体派(笑)。彼こそ多田野役に相応しい!

現在NHKで放送されている大河ドラマ『べらぼう』を観て改めてそう思いました(笑)。

 

横浜流星

 

オーディションで新人や無名の役者さんを選ぶ事も考えたのですが、

あまりに重い役なので押し潰されるかも知れないし、それに変なイメージも付く(笑)。

横浜くんなら実績もあり芯の強さも感じられるから、たぶん大丈夫だろうと思います。

 

主題歌は、B'z『ウルトラソウル』で。何となく直感で選んだ(笑)。

挿入歌は西城秀樹さんの『YOUNG MAN (Y.M.C.A.)』で。

 

他、劇中では…

 

 

と言った洋楽ロックの名曲でドラマを盛り上げて欲しいです!

 

まあネトフリでなくても、今いろいろと大変なフジテレビが、

社運をかけて多田野ドラマを手掛けるのもいいかも知れません(笑)。

月9にでも持ってくれば?

 

映画化なら日米合作で、アメリカから公開して日本でという流れで。

日本公開時のキャッチコピーは、

「全米が笑った。そして…泣いた」でどうでしょう?

 

ああ…マジでTDNのドラマなり映画を観てみたいぜ!

どっかのTVなり映画会社さん、

よろしくオナシャス!

 

*1:もし映画化になるなら、エンディングで使って欲しいですね!